9月1日、県連会館で「国会議員・県議会議員合同会議」を開催し、来年2月 16日に任期満了を迎える県知事選挙に対し県連として挙党態勢で臨むことを確認しました。会議には、県連所属国会議員6名全員と、県議会議員18名(2名は所用により欠席)が出席し、対応を協議しました。知事候補として擁立するのに相応しい人材として、「挙党態勢で推薦できる人」、「山梨県の将来ビジョンを打ち出すことが出来る人」、「政府・自民党とパイプを築ける人」とし、9月中に推薦できる候補者を絞り込むことを確認しました。人材推薦の窓口や擁立交渉等、今後の対応を執行部に一任することになりました

左から、山下、鈴木、皆川、清水、赤池、宮川、堀内詔、中谷、森屋、堀内恒の各議員

左から、前島、浅川、白壁、望月、塩澤、桜本、杉山の各議員

右から、武川、保延、河西、斉藤、大柴、永井、水岸の各議員