タイトル 「全国女性部長会議及び研修会」

党女性局(局長・三原じゅん子参議院議員)は、6月6日(金)〜8日(日)の3日間にわたり県内で全国女性部長会議及び研修会を開催しました。
本年2月の豪雪に見舞われた本県を激励する観点で初めて地方開催されました。
全国から集まった各都道府県連の女性代表は、都留市でのリニア見学センターの視察をはじめ、富士吉田市内での会議、昭和町での県連女性部主催の歓迎の会、雪害被害に関する研修会、甲州市・ぶどうの丘センターでのワイン試飲会、石和温泉での懇談会など盛りだくさんの日程の中で、沢山の買い物など、充実した”やまなしステイ”となり、山梨をPRする絶好の機会となりました。
大分県からの参加者は、「初めて山梨に来たが、東京からこんなに近く、良い所とは思わなかった。東京に来る機会には、是非、また山梨まで足を運びたい」などと大変好評をいただくことができました。
歓迎の会(昭和町)には、来賓として横内正明知事も出席し、2月の雪害被害に対する政府与党の手厚い対応に感謝の意を述べたほか、「この機会に是非沢山の買い物をして帰ってほしい」などとユーモアを交え県内特産品を紹介するなど、”トップセールス”に参加者から大きな拍手を受けていました。

(写真1)富士吉田市内行なわれた「全国女性部(局)長会議」で挨拶する女性局長の三原じゅん子参議院議員と女性局次長の堀内のりこ衆議院議員、同次長の宮川典子衆議院議員など。

(写真2)昭和町のアピオ甲府で行なわれた山梨県連女性部主催の「歓迎の会」の入口には、歓迎の意を込めた大きな看板を掲げ、参加者を迎えた。

(写真3)歓迎の会で挨拶する清水千恵子県連女性部長。清水部長は、党女性局役員をはじめ全国から参加した女性代表に対し山梨での開催に感謝のことばを述べた。

(写真4)甲州市勝沼のぶどうの丘センターでは、田辺甲州市長、望月山梨市長、倉嶋笛吹市長も出席し、ワイン試飲会を開催。参加者は約50種類のワインを堪能し、好みのワイン等を驚くほど沢山購入していた。



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