県連女性局は、3月18日、昭和町のアピオ甲府(吉兆の間)にて、「平成29年新春の集い」を開催し、県下全域から520名の支部女性代表等が参加しました。中央からは来賓として、塩崎恭久厚生労働大臣、_階恵美子女性局長らが出席。県連からは森屋宏会長をはじめ中谷真一代議士、県連幹部が出席しました。
 女性局長の堀内のり子代議士、女性局長代理の宮川典子代議士は、「平成24年から継続している新春の集いは女性局にとって本当に重要な行事であり、これからも力を合わせて続けていきたい。衆院選に向け参加者の皆様の力を借りて常在戦場の覚悟で戦い抜きたい」等と挨拶しました。
 塩崎恭久大臣は社会保障政策に関し、民進党の施策には財源論がなく国民を惑わせている。自民党は責任を持って財源付きで実現していくと訴え、高階恵美子女性局長は国会議員の更なる女性進出の必要性を訴えました。
 アトラクションでは、「山の都フラ」の皆さん30名がフラダンスを披露して下さり、参加者から大きな拍手がおこりました。
最後に出席者全員で、「女性局の結束・前進」と「衆院選勝利に向けて」のシュプレヒコールを行い、盛会裏に終了となりました。



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