9月13日、県連青年部・青年局は、県連会館会議室において「常任幹事会」を開催しました。

 今回の「常任幹事会」は、県連青年組織の強化を図るために、本年、取り組んできた市町村支部の青年局長や青年部長等を主体とする新メンバーによる初の同会議となりました。県連からは臼井成夫幹事長が出席しました。
 永井学青年局長、渡邊淳也青年部長、宮本秀憲青年部副部長は、「今日が青年部・青年局にとってリニューアルスタートとなるが、全ての地域に役員を選任し組織強化に繋げていきたい」、「18歳選挙権もスタートし若者への政治参加意識の喚起が必要で、果たすべき役割は大きい」等と挨拶し、出席者に協力を求めました。
 青年部・青年局では、今後、定期的な会合を重ね役員間の連携強化に努めていくことを確認し合いました。10月には中央研修会、11月には関東ブロック会議の幹事県を務めることになり甲府市内で開催することになりました。

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