国会議員・県議会議員合同会議を開催しました。

県連は、12月5日、県連会館において、党所属の国会議員と県議会議員が出席し、合同会議を開催しました。先に県連に復党した4県議の復党問題に対する経過を説明するとともに、党所属6名の国会議員と24名の県議会議員が連携して県連運営にあたっていくことを確認し合いました。

森屋宏県連会長は、挨拶の仲で、「中央と地方の格差、県内の厳しい経済状況などを受け、県連が果たすべき役割、県民の期待は大変大きい」と話し、結束を呼びかけました。