県連は、知事選と衆院選の支援候補を決定しました。
県連は、11月22日、アピオ甲府で「総務会並びに支部役員合同会議」を開催し、
明年1月25日に執行される県知事選挙の支援候補予定者として、前衆議院議員の
後藤斉氏の推薦を承認(党本部は11月19日に推薦決定)、来月14日に執行される第47衆議院議員総選挙には、
1区宮川典子、2区堀内のりこ、の両選挙区支部長の推薦を決定、早速、党本部に公認申請しました。
衆議院選挙に向けて県連総合選対本部を設置し、本部長に中谷真一県連最高委員(比例代表候補予定者)、
本部長代理にその他の最高委員全員、副本部長には県議会議員全員と県連女性部長などの主だった選対役員構成を
決定しました。突然の解散・総選挙を受けて、短期決戦での戦いに全力で臨むことを確認し合いました。